必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

老後の問題

今朝ポストを開けると、先日予定し忘れていた「介護保険料納入通知書」が来ていました。(TT)

こうなると「税金を安くする」と無責任に約束する政党が票を集めるのも分かると言うもので、庶民の重税感が強いのが良く理解できます。”(-“”-)”

実際これでは年金だけで老後を過ごす等は不可能だと分かって来ますが、かといって、無責任な野党のように税金を引き下げながら、福祉を増やしていくような政策を続ければ、国家財政が破綻し、福祉全体が崩壊しますから結局もっと酷い目に合うのは国民です。

結局少し前の「老後2千万円」問題のように、自分で努力して老後資金を確保するしかない訳で、資産運用の重要性が理解できます。(笑)

しかし、資金運用と言っても株式など不慣れな者も多い訳ですが、その場合もやはり役に立つのは、昔から言われている資産を「預貯金・株式・不動産」の3つに分ける「財産3分法」でしょう。

ただ問題になるのはやはり「株式」をどんな銘柄で持つのかと言う事で、この答えを平九郎も探している訳です。

そして現在出ている答えが、金融庁の推進する良質な投信信託での保有と、平九郎がメモに何時も書いている「金利や為替など外部事情に左右されずに成長する企業」と言う訳なのです。(^○^)

 

写真は鳥照り焼き弁当ですが、山椒をかけて食べると一層美味しいです。(^^♪

 

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