必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

確実性は日本KFC

平均株価が3日連続安する中で、日本KFCは4日連続で陽線を付け、やっと買値を上回って来ました。^^

GOLDの値上がりが予想以上に急だったため、豊商事ばかりが目立っていましたが、現在の本命は既に日本KFCに移っており、豊商事は対抗馬の位置づけです。

むろんまだ豊商事も相当数持ってますが、何といっても流動性に欠けますし、経営能力も実質三菱商事が経営し、サポートもしている日本KFCに比べれば弱いので、長期間大量に持つのはリスクが大きすぎて無理なのです。

まあ豊商事は今回短期間で株価倍増を果たしましたから、取引所総合化を目標に買いすぎた部分を処分し、通常保有できる株数まで減らしました。

最も、豊商事は思いがけない住友商事の大口入金という材料が飛び出していますし、「金融所得課税の一体化=株式市場との損益通算」が実現すれば、商品取引量が急増し、大化けする可能性も大きいので、今後も楽しみなのは変わりません。^^

そして日本KFCは流動性もありますし、財務内容、経営者の能力、事業の将来展望共に、全て申し分ない状況ですから、超大化けは無理でも確実性は最も高いと思う為、こちらを以降の本命としました。(^^♪

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