必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

ウオール・ストリート・ジャーナルに注意

先日ウオール・ストリート・ジャーナルに読みたい記事かあったので、ネット上で購読を申し込みました。

何時でも解約可能で4週間は100円と書いてあったのに釣られて、クレジットカード払いで申し込んだのですが、記事は内容が薄いばかりか、偏向しているとしか思えないしろものでした。

失敗したなと思い、解約しようとサイトを調べるとネット上では解約不可で、電話でのみ受け付けるとあり、0120で始まる番号が記載されています。

そかし、その番号に掛けようとすると繋がり難い以前に、モバイルは受け付けないと表示されます。(TT)

解約し難くするため、ネットで受け付けないと言うのは日本の会社でも有りますが、0120の無料番号にモバイルが使えない場合、有料で使える番号を併記するのが普通でしたし、それが最低限のまともな会社が守るべき商業倫理だと思います。

我が家は、モバイル以外の電話は有りませんから、固定電話を使って解約するのは高いハードルが有ります。

「絶対解約してやる」と誓いながら読者の皆様には同社の「あざとい」やり方を拡散し、被害に合わないようにし下さい。(-“-)

 

注:あざとい=押しの強い・どぎついやり方だ。

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