必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

メタボに効く?

注目の総医研の決算は普通に好決算で特に驚きの無いものでしたが、内容は中国golong社の一人舞台と言えそうで、今後の焦点は、健康食品での同社の取り組みに成りそうです。

さて問題は何時までこの新型肺炎騒ぎが続くかですが、最高指導者の習近平氏が、新型肺炎対策の行き過ぎを指摘し、マスコミが明るいニュースを流し始めているといいますから、共産党指導部は騒ぎの鎮静化を狙っており、感染増加率のピークが過ぎれば少し落ち着きそうです。

むろんピークが何時かが問題な訳ですが、通常長くて14日と言われる潜伏期も平均的には3日が発祥のピークで、過ぎれば感染リスクが減っていくようですから、「行き過ぎた対策」までとった中国での感染拡大は意外と早く鈍化しそうです。(感染者数は確実に増えます)

まあ武漢の患者もクルーズ船の患者も、増え続けるのは間違いなと思いますが、それは既に感染していた者や、クルーズ船と言う特殊環境に居るものが発症しているだけであり、新たな感染者が増えているとは言えません。

実際日本の感染者をみると、武漢からの帰還者とクルーズ船の感染者を除けば数えるほどですし、ホテル三日月の武漢帰還者197名は全員陰性だったようですから、ワイドショーでの大騒ぎを感染拡大と鵜呑みにして、マスクの銘柄などを買うのは危険でしょう。

そして株式市場でもマスクを中心とした防疫関連銘柄の相場が終わり、新たな関連銘柄が物色される頃です。

ちなみに平九郎は昨日からラクトフェリンを飲み始めていますが、これはWikiにあるウイルスの感染予防や、症状低減効果を期待したものではなく、飽くまで「内臓脂肪を減少させる」というメタボ対策です。(^○^)

 

 

 

 

 

マジか!(-_-;)

 

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