必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

平九郎的妄想大爆発♪♪♪(^^)/

「ホットリンク20年に売上100億円、時価総額1000億円を目指す」    (2016.2.16日付けIRTV)

と言う上記リンクの画像を見つけたので、同社HPを探してみると確かに17年度決算説明会資料に20年度売上100億円目指すの記述が見つかりました。(事実です(^^)/)

流石に時価総額1000億円は株価が有ってのことですからIRTV内での発言だけと見え、公式の資料には載っていませんが、内山社長が上記の発言をしているのはどうやら事実のようです。(笑)

でもって、今年19年12期の売上予想は43億円余りですから、計画通りなら20年12月は倍増を予想してることになりますが、四季報の20年売上予想は50億円と約20%の増加予想です。

注意:以下は妄想の嵐ですから、そのつもりでお読みください。(^^)

確かに売り上げの倍増などはソフトバンクが出来たばかりの頃にパソコンの爆発的普及で同社の扱うPCソフトが年々倍増した時のような一種の革命期にしか起きませんから、四季報の低い予想も無理有りませんが、それでも20%増加予想です。

しかも現在は人工知能の「爆発的普及期」と思われますから、状況としては当時のソフトバンクと酷似している訳で、しかも決算説明資料を年度を追って読めば、20年売上100億円目標に向けての準備をしているのは明確です。(主観です。)(19年1Q決算資料)

で何を言いたいかと言えば、今年12月の低い決算が終われば、同社の次期予想は内山社長の広言を踏まえ、高めの目標を出すだろうという事です。(笑)(妄想です(^^))

でもって、上記内山社長の「20年売上100億円」に近い会社目標と、それなりの利益予想が出れば、同業他社と比較して同じような時価総額は軽く達成できそうな気がするのです。(笑)(妄想です(^^))

同業である18年売上11億円で、時価総額1,192億円のHEROZや、18年売上15億円で、時価総額1,718億円のPKSHA、と比べればホットリンクは売上の半分、16億円が、上記2社と同じ内容の売上と思えるので、上記2社と同程度の時価総額を期待するのは普通だと思うのです。(妄想です(^^))

しかも残り半分の16億円は今後の伸び率が最も高いと思われる、ビックデータのアクセス権販売ですから、時価総額で上記2社を上回って当然とも思えるのです。(超巨大妄想です(^^))

ホットリンクは先駆的過ぎて「人工知能関連」では上場するのが早すぎた企業と考えており、人的資産も、世界規模で会社の体制も整い始めた現在、上記は左程無理のない見方だと思うのですが、さて皆さまはどう思われるでしょうかご意見を募集中です。(^^)/

 

※参考FISCOアナリストレポート(18年3月)(昨年で古い)

 

追伸:上記は飽くまで平九郎の主観と妄想によって書かれており、投資に当たっては自分での十分な調査が絶対必要です。

また、平九郎による事実誤認や、間違い、勘違いが有り得ますし、しかも内山社長が、大ぼら吹きの詐欺師の可能性だってありますし、明日交通事故で死亡する可能性だってあります。

従って、投資に当たっては突然の倒産で投下資金がゼロになっても困らない程度の資金に限定し、長期目線でのスタンスが要求されます。


 

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