必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

発売したゲームが大人気なのだ!(^◇^)

昨日バンク・オブ・イノベーションのランキングが1位と書いたのですが、ランキングなどは発表主体により多数存在すると思いなおし、調べる過程で、ゲームアプリ数は恐ろしく多く、好みのアプリを見つけるのはかなり困難なのが分かりました。( ゚Д゚)

それでも探してみると「ミストラルフィア」は、日々発表される多数のアプリの中で他のお勧めアプリサイトでも1位を獲得していますから、人気は本物のようで、実際知人からもゲーマー達の評判は良いと聞きました。

また、直接聞いた20歳のゲーマーは「ミトラスフィア」は知りませんでしたが、旧作の「クリプトライト」を現実に今やっていると言いましたから、此方は旧作の人気が続いている事を証明してくれ、買い進む勇気を与えてくれました。^^

探すのに苦労する、数多いアプリの中でランキング1位となれば、ゲーマーの興味を引きますから、今後のダウンロード数の増加が期待できますし、また株が大きく早く上がるには「小さな子供でも5秒で理解できる理由が必要」なのですが、今回理由も会社の構造も簡単です。

実際同社の内容は「決算説明会の資料」を読めば初心者でも理解できますし、単体事業だけに他の事業での失敗に足をすくわれる恐れもなく、単純で分かり易いのです。

是なら同社が売上さえ伸びれば、利益の急増する体質だと誰でも分かりますし、その売り上げも、2作連続でヒットを続けていることで、開発体制が整っている事を証明している為、次作以降も期待できる状態で、来期には新作のリリースが予定されています。

そして、何より良いのは昨日も書いたように、トランプリスクや、アベノミクスの終焉などの心配が要らない為、ベンチャーキャピタル(VC)の売りさえ終われば、分かり易い同社には買い手(イナゴ)が集まりやすいことです。(笑)

また同社は無配ですから、9月配当落ち直前の今は最も買い難い時期なのですが、これは逆に投資家の配当取りが権利落ち日の26日で終われば資金が流動化し、9月本決算の同社は、再増額期待から逆に買われやすくなるでしょう。

まあこのまま上昇トレンドに移れるか否かの最大のポイントは、やはりVCが本当に全て売り切ったか否かです。

ただ総発行済み株式数386万株の同社で、上場来の累積出来高1870万株はVCの保有合計90万株程度を売切るには、十分な出来高で有ることは確かで、保有を継続しているとすれば、売れなかったのではなく、自らの意思で売らなかったのだと考えます。(^◇^)/

 

 

 

注意:同銘柄に対する平九郎の判断は「テンバガー候補でありストロングバイ」ですが、上記には本人の思い込みや、推測が含まれており、自分ではゲームをしない為、事実誤認や、勘違いなども考えられます。その為、投資に当たっては必ず、自らの調査と判断による慎重な姿勢が絶対必要です。また想定するシナリオに狂いが生じた場合、予告なく売却することが有り得ますが、事実誤認などが有った場合は早急に直接連絡いただくか、コメント欄にその旨書き込んで頂けるようお願い申し上げます。(^.^)

 

 

2 Comments

heikurou

伊佐さん

初心者向けに何時も話すときに言う事は株はまず「時価総額」を見ろです。

その後、売り上げと営業利益の金額と伸びをみれば、大体のイメージは掴めます。

ただ投資は自己責任でお願いします。(笑)
平九郎

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