必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

了承しました。(^◇^)/

「5月に売ってどこかへ行け」というのはウォール街で、最も有名ともいえる格言ですが、今年も当たりそうです。
ただし、これは5月は高いと見ている訳で、理由は4月初旬が北朝鮮問題などで買い難かったことから、5月は巻き戻しと同時の年金資金などの流入があると考えているからです。^^
むろんその前に日本に核ミサイルでも降ってくれば別ですが、その可能性は有ると言っても、巨大彗星が近く地球に衝突する確率位低いです。
しかし、可能性が有るか無いかで言えば「有る」ですから厄介なのですが、通常近く彗星が地球に当たるような低い確率は人間は「無い」として処理します。
そうでないと人間一歩も動けないからで、北朝鮮のミサイル攻撃など「無い!」で進めるべきですなのです。(^◇^)


ちなみに平九郎の持論である北朝鮮の幹部達がテレホン頭の排除に動く可能性は極めて高いと思っています。
理由は北朝鮮幹部が自分も家族もテレホン頭による粛清と、米国による攻撃で朝鮮民族が絶滅しかねないことを、国外情報に接している幹部なら分かるからです。
幹部達は自分も家族も何時粛清されるかも知れない中で、北朝鮮の命運を握る実力を持つ習近平氏が、「後ろ盾になるのでテレホン頭を排除しろ」と言えば、選択肢など他にはありません。
しかも、「お前たちの身分も国家の体制も保障するし、米国の了承も得ている」と言えば、結果は明らかで、その証拠が「キム・ハンソル氏のビデオ出演」であり、米国の「金一族支配体制の崩壊は望まない」の姿勢でしょう。
ちなみに、先日の北朝鮮のミサイルが発射後すぐ爆発したのは、テレホン頭排除要請に対する北朝鮮幹部達の「了承したから攻撃するな」のサインだと思っています。
北の中距離ミサイル発射は既にルーティンですから成功の確率は高かったにも拘わらず、国の祝日であり、世界中の注目を集めた最も大事な日に失敗したのですから、責任者は命すら危ない訳です。
それが失敗するにはそれなりの意味が有ると思えるのです。(^◇^)

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