必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

マジだぜ!!

どうやら状況が悪いことに気が付き、壺の中の餌を手放し逃げ出すサルが増えてきたようで、昨日の日経平均は276円安と、相場は調整入りの色を濃くしています。
ただ今日は3月配当付き最終日とあって、配当という餌を取りに戻って来るサルも居そうですから、左程心配はしていません。^^
最もその分権利落ち後の下げが大きくなる可能性があり、気は抜けません。
第一改めて日経平均のチヤートを見れば分かりますが、相場の位置はまだ高い所にあり、依然トランプラリーの終焉を織り込んだとは言えないのです。
また考えたくはないのですが、ドル/円にしてもトランプラリーが始まった11月9日の水準に戻る可能性まで考えると、まだ円高余地は大分有りますし、配当落ち直後が一番危険の見方は変わっていません。


従って、今日すべきことは、自分で最大下げ幅と思っている高値からの2,000円安(18,000円割れ)があっても、笑って過ごせるようにすることです。(笑)(^◇^)////
ただし、高値から2,000円と言うのは必ず下げると思って居る訳ではなく、飽くまで「予想できる最大下げ幅」であり、それ以上下げるのは無理だろうという事ですから、下落後の反撃買いの準備も整える必要があります。^^
同時に株価が下げるのは「予想」であり「ウソヨ!」でしかない世界ですから、当たるとは限りません。(@_@)
結局、どこまでやるかが問題なのです。(笑)
そしてここからは「マジ」なのですが、平九郎オーメンは今日から1週間の対応で、今年の成績が決まると思って居ます。
自分でもまだ何を何処までするか完全に決めていませんが、悔いが無いように動くつもりです。(^◇^)/
P.S.NYダウは既に「歴史的な大天井を付けている」と考え始めました。^^
オーメン!!(^^)/

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