必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

NYダウ371ドル高!(^◇^)

浴衣の君はススキの簪~♪♪と言うのは吉田拓郎氏の名曲「旅の宿」の歌い出しですが、実はイリーを開発したログバーの社長が一字違いの吉田卓郎氏です。(笑)
しかもこの卓郎社長、中々今風の色男で、しかも若いですから、イリーのレンタルが始まれば、マスコミの取材が増えそうです。
(^◇^)
しかし、平九郎の希望とすればレンタル前にWBSあたりで、紹介してもらい、そして前人気が盛り上がった所で、レンタル開始と言うのが理想形ですね。(笑)
また、ビジョンが昨日急伸したのは、株式新聞で同社の推奨記事が掲載されことが、原因のようですが、同紙の推奨は飽くまで既存事業の好調さに注目したもので、イリーを材料とはしていません。


確かに今年はロスに子会社を作ったり、エボラブルアジアを始め幾つもの会社と業務提携する投資ステージで、費用が先行している筈にも拘らず、大幅増収の増額修正ですから、既存事業の成長率も立派なもので、当初は平九郎も現行事業だけで買いの判断でした。
ところがイリーのレンタルを始めるとの発表を受けて、調べて見ると、インバウンドの旅行者に限れば、大ヒットの予感がするのです。
来日する欧米人や中国人も、英語は喋れる人は多くても、日本語を操る人は少ないですし、中国人のインバウンドが爆買いから体験型に移る現在、イリーの出番は多いでしょうから、週2000円程度なら、訪日外国人の利用は100%に近いと思えたのです。
そして、イリーを借りようと思えば、Wi-Fiだけ他社で借りる人間は居ませんから、Wi-Fiのレンタルも伸びます。
しかも今年実行した多くの業務提携や、海外子会社開設を見ると、佐野社長の野望はイリーに留まらないことは明白で、他にも多くの成長狙いが有りそうです。
25歳で、英語も喋れないくせに、社員全員外国人の会社を作り、祖業の国際通話割引サービスも自分で交渉して作ったと言う、佐野社長の猛烈なバイタリテーに期待して、保有を続けます。(^◇^)
Visionには幻想という意味もあるよな!(-_-メ)

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