必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

良からぬ考え?

今から11年前の2005年、実は任天堂DSが出たとき、同株で大勝負に行ったことがあります。
結果は結構儲かったのですが、売った後の高値が凄かったので、思い出としては、嫌な思い出でであり、思いついて過去メモを見てみると、記録がありました。^^
過去メモを見ると、05年末の買値が13,000円程度ですから、儲かった金額からして、売値は20,000円程度だったと思いますが、任天堂は買ってから約1年半後、07年7月に7万3200円を付けていますから、悔しいはずです。
実はこの時も勉強するため、DSを購入したのですが、1日で飽きてしまい人にあげてしまいました。


まあ今回のVRも直ぐで飽きるかもしれませんが、どうも発売状況を調査してみたところ、簡単に買えたDSと違い、VRは徹夜でもしないと年内は買えそうもないのです。
※(転売目的で購入予約した者の売り物は、アマゾンでも100台に満たない。正価4万4980円アマゾンでの売値8~9万円)
これは、プレステ4の実売台数が今年5月22日時点で4043万台ですから、その1割が直ぐ買いたいとして、400万台ですが、今年中に発売されるのは多くて200万台程度のようですから、とても全てに行渡りません。(半年1000万台増ペース)
現実にはプレステのユーザーには昔から、資資金力の有るヘビーユーザーが多いことを考えると、中長期的には、ほぼ全てのプレステ4保有者がVRを買いそうです。
そこへ平九郎のようなジジイまで参戦するとなれば、最終は軽く億の桁になりそうで、それを基礎にして本当に儲かるゲームソフトが売れるわけです。
しかも、現在230社に上るゲームソフトメーカーが、VR向けソフトを開発中と言いますから、1年もすれば、VRで宇宙旅行も、美男子や美女とイチャイチャするのも思い通りでしょう。(笑)
平九郎は昔、投資して資金を貯める目的を「宇宙船から地球を眺める」に定めたことがありますが、現実には出来なくとも、VRなら可能です。
従って、平九郎がプレステVRを購入しても、決してVRで美女とイチャイチャしたい訳ではないのです。(^◇^)
したいのね!(-_-)

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