必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

中国バブル再び・・

決算発表が始まりましたが、やはり今期予想はあまり思わしくないようで、発表が続くにつれ、今夏の相場を悲観的に見る必要がでそうです。
一番悲観的な「債券代替え銘柄」(食品等)は結構ひどい値段が出そうな気がしていますが、もちろん自分が保有している中小型成長株(材料株?)は上昇すると思っている訳ですから、かなり自分勝手です。(笑)
さてそんな中、結局MRTは昨日もポケドク開始発表はなく、4月も残すは今日の引け後だけになりましたが、まあ発明品とは違うので、サービス開始発表が多少遅れても些末事項と無視することにしました。(笑)
まあ今日の読売テレビ(関西版のZIP)でも紹介されるという事なので、近く開始するのは間違いないのでしょうが、待つのに疲れましたし、どうせ明日から3日間は取引できません。


また今日は日銀政策会合の結果が発表される日でもありますが、此方も期待外れになる可能性が強いと思っているものの、さりとて緩和なしと決め打ちする気もありません。
ただ一つ今日括目したのは、日経マーケット総合欄のコラム「スクランブル」にあった、中国で商品先物相場がバブル化し始めているという記事です。
米国がバブルの穴埋めを、新たにバブルを発生させることで埋め続けてきたことを考えれば、中国が同じことを考えるのは至極当然です。
連休中は、中国での商品先物バブルの先行きに注目するとします。(^◇^)
追伸;デジタルガレージの1部上場が5月9日に決まりました。(^^)/

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