必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

爺のスマホはオプティムが遠隔操作(^O^)/

MRTが3日連続のストップ高とあって、メモも書き辛いのですが、一つ言えることは、今日はポケドクを共同開発したオプティムにも、人気が付きそうだと言うことです。
理由は今日MRTがストップ高なら、オプティムの昨日株価を抜きますから、ポケドクを共同開発した同社の株価を刺激すると思うのです。
またもう1つMRTのIRに聞いた事で、実際これは殆ど知られていないようですが、ポケドクが収益を上げるようになった時、会員収入の利益配分はオプティムと折半なのです。
正直、これを聞いた時、会員医師の管理と言う面倒を抱えるMRTより、システム提供をした後はマシンをピコピコやるだけで、儲かるオプティムの方が、魅力的に感じたものです。(笑)
同社は東証一部上場で、「ネットを空気に変える」をミッションとする多数の特許を保有する意欲的な企業で、「スマホの遠隔サポート」を得意としています。


また時価総額は330億円余りで浮動株は約365万ありますから、規模感はMRTの約3倍ですが、売買を考えるならこちらの方が便利で、機関投資家の参加やイナゴ軍団の参加も期待できますし、信用取引も利用できます。(笑)
また最近は雑誌読み放題サービス『タブホ』をセブン‐イレブンで販売開始するなど事業意欲は旺盛で、伸び盛りの企業と言えるでしょう。
むろん利益水準に比べて株価は高く、PERは87倍と高いのですが、実は平九郎PERの低い株を買って儲かったことは余りありません。(笑)
結局株価が大きく位置を替えるのは「ニューマネーの流入」があるからで低PER銘柄にはそれが無いのです。←(重要)
オプティムは上場から1年半が経過し、上場時の喧騒も終わったことから、株価は新たな資金を迎えようとしています。(^O^)/

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