必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

持ち株を均等に削る!

先日底値圏だと確信しながらも、涙ながらに手放した株が騰がっています。(TT)
しかし、売却資金で買ったMRTはモット上がっています。(^O^)/
と、まあ取りあえずは正解と安堵しながらも、土壇場の売買ですから、昔から修羅場には強いことを素直に喜んでいます。(笑)
ただ喜んでいるとアッと言う間に足元をすくわれるのがこの世界だけに、この際同株にフォーカスする為、信用をほぼ無くし、他の銘柄をだいぶ軽くしました。
むろん見限った訳ではなく、「動く!」となれば直ぐ買い戻す積りですが、常に余裕のない相場を張っている為、今回は無理を減らし、長期保有への道を開いたのです。(笑)
しかし、安倍首相の主治医は慶応大学の教授ですし、MRTには慶応の名誉教授が医学顧問として就任しており、また慶応は「結社」と言われるほど強い繋がりを持っています。


健康不安のある安倍氏が、ポケドクの「掛かりつけ医診療」の利用するのは普通ですし、政権内で遠隔診療を推進しているのは医師でもある公明党の秋野浩造議員ですから、上手くやれば公明党に貸しまで作れますし、面倒な医師会の反対もありません。
むしろ「遠隔診療」の推進を「骨太の方針」で謳っている自民党総裁なら、自身が利用しない方が不自然で、「ポケドクの政府御用達」も妄想とは言いえないのです。
また今後期待できるものに、提携した健康コーポのライザップの宣伝に入る形でテレビ宣伝されることや、リクルートメディカルキャリア経由の宣伝、合弁会社を作った光通信の営業攻勢などが有りますが、ぜ~んぶタダです。(笑)
反面ポケドクが始まる4月までに業績の下方修正も考えられませんし、サービスが始まっていない以上、不都合が出ることはあり得ません。(^O^)

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