必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

同じアホなら・・

S社はN社と比べPERは半分、時価総額は8分の1以下で、しかもS社の経営者は有能が証明済みとあれば、どちらを買いたいでしょうか?
S社とN社は大相場となれば、必ず買われると言ってよい証券系で、S社はSBI証券で、N社は当然野村証券です。(笑)
ここまで様子見に徹していましたが、どうやら祭りが始まってしまったようで、踊り出した外人たちに混じってアホになって踊るしかなさそうですが、悩みは何時も銘柄です。
で出した答えが冒頭ですが、SBIホールディングはPERは野村の半分7倍でありながら、時価総額は3,319億と野村2兆7000億円の8分の1以下です。


むろん上げピッチが速すぎますし、過熱感がでているのも承知していますが、言えることはSBIを買って下がるようなら、他の銘柄を買っても同じように下がるだろうと言うことです。(笑)
個別株投資には必ず、個別株固有のリスクがあり、同社もそれは排除できませんが、相場から外れる可能性は少ないですし、経営者も有能です。
「甘くない男」北尾吉孝氏が昨日、同社の増配を発表しましたが、氏が増配すると言うことは隠れた損失などなく、しかも先行きに自信があることを表しています。
踊る阿呆に見る阿呆、同じアホなら踊らにゃ損損!!ですね。(^O^)/
「キリキリ舞い」じゃない踊りにしろよ!(ー_ー)!!

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