必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

何時になるのか?

昨日の海外市場で大幅な円安進んだことを主因にシカゴの日経平均が15,765円と上昇するなかで、米国ダウ平均は続落し、日米の株価の連動性が薄れて来たのを感じます。
そんな時、日本では輸出株が新値を取れない中で、NTTが新値を取ってきたことは、今後の資金が向かう方向性を示しています。
むろん株式に向かいますが、企業の資金は「情報化投資」に向かうと思っています。
なぜなら、現在では物の生産力があり過ぎる状態で、過剰な設備を破棄しない状態での資金の向かう先は所謂「情報武装」しかないでしょう。
そして、そのスタートがNTTによる、光コラボレーション事業の詳細発表だと思っていますが、残念ながら第二四半期中というだけで、何時になるのか見当がつきません。(笑)
まあ今しばらくは大人しくしています。(^O^)

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