必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

警視庁のビデオが面白い。(^O^)

下記のリンクは警視庁制作の不正送金注意喚起ビデオです。
だたリリースが4月25日とちと古いので、劇中で有効とされているワンタイムパスワードが先日の三井住友の発表では破られているのが物悲しいです。
しかし、出来は良くて面白いです。(^O^)
警視庁制作ビデオ  タイトル 消えた残高
特に、怪しげな日本語を操るハッカーがいい味を出していますね。(^O^)
被害者ブログもリアルです。(笑)
上記で分かることは、ウイルスソフトで検知できるのは、被害によりウイルスが特定された段階以降で、未知のウイルスは検知できないと言うことです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です