必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

やっぱり買いだ!!(^O^)/

格安シムから格安スマホから格安通話。お楽しみ。
上記は一昨日の日本通信三田社長のツイートですが、格安スマホでストップ高を続けた日本通信が格安通話まで打ち出したらどうなると期待をしています。^^
三田社長がツイートする格安通話とは以前から期待しているFMCフォンに他ならないでしょうが、大手流通業者が発売準備中と聞きますから、これもイオンかもしれません。
ただ、これはまあ今後の楽しみとしましょう。^^
さて一昨日機会があったらアイ・エス・ビーを買い増したいと書いたら、昨日安寄りしたので好機到来と早速買増しました。(^O^)


最大の理由は昨日も書いたように、4月入りでスマートメーターの設置が現実化すると関連報道が増え、WI-SUNの認知度が上がると考えたからです。
そして日本通信と同じようにWI-SUNは関連銘柄が少なく、調べた範囲ではアイ・エス・ビーを含めて前回挙げた3社しか見当たらず、他は東芝とかNECとかになりますから、WI-SUNだけでは力不足の銘柄です。
先日も認知度が上がれば株価も上がるをテーマに書きましたが、WI-SUNは知人のソフト屋に聞いても知らなかった位ですから認知度は最低です。(笑)
そして、アイ・エス・ビーで一番気に入っているのは、WI-SUN関連の認知度が低い中で上場来高値を更新していることで、直近高値以外は上値にシコリはなく、既に1月からスタートしている今年度も非常に好調だと言います。(事業報告書より)
またWI-SUN効果を抜きにしても同社が新規領域に入っていることは間違いなく、設立10年で同社の委託以外が40%以上あり、前年比売り上げ75%以上増加したというベトナム100%子会社などは先見性の表れとして評価できます。
例え同社が機構と共同開発開発したプロトコルの収益化が遅れたとしても、WI―SUNが普及するに連れて、共同開発の実績が認められてM2M関連の仕事が増えるの判断が出来ますし、ベトナム子会社の存在は価格競争力の強さを表します。
東芝がスイスのランディスギア社を買収して作ったと言うスマートメーターはせいぜい数千万台ですが、スマートメーターと交信する周辺機器の需要は、機械同士が通信して集めるビックデータを使い進化する『機械学習』が進めば数百億台とも言われます。
そしてそれらが採用するのは殆ど全て、アイ・エス・ビーが今回情報通信研究機構と共同開発した、構造が単純で価格を安くできるというプロトコルを使った物で、普及が促進するにつれ、特許収入が拡大する夢をみます。(笑)
30年前、2度買った株と同じように、『やっぱり買いだ!』」の判断で行きます。(^O^)
たまに当たると強気だな!(ー_ー)!!

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