必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

もしかして♪もしかして♪♪

昨日の話ですが、TV東京のモ-ニングサテライトで、googleのクロームキャストが爆発的に売れ、品切れ状態が続いていると言うニュースが流されました。
クロームキャストとは、『テレビと携帯端末とをつなぎ、インターネットのコンテンツをテレビという家庭で一番大きい画面で視聴できるようにする機器』で価格は3500円程度ですから、お手頃と言ってよいでしょう。
しかし、この技術は以前からフェイスが力を入れていた部門ですから、平澤氏が自己満足でしかない映画造りなどにうつつを抜かしているから、また出し抜かれたと感じたものです。
ただ上記記事の中で少し気になるのは「社名非公開のアジアパートナー企業」という下記の
>>同社は今年、アジアのパートナー企業(社名は非公表)と開発・製造したクローム搭載のノートパソコ>>ンを発売しているほか・・・
の部分です。


やっていることはフェイスが推進していたことですし、文中の(社名は非公開)は昔の平澤氏のスティルス戦略を思い起し、同じことをアジアでやる企業が多いとは思えません。
以上を友人に話したら「あらへんやろ・・」、「はよGoogleに買収された方が良いやちゃうんか」とつれない返事です。(笑)
まあここまで期待を裏切られ続けると仕方のない話ですが、社名非公開が唯一の希望で、『ひょっとしたら』の思惑が働いても不思議ではありません。
もしかして、『ひょっとしたら』、『ひょっとするかも』です。(^O^)
あらへんやろ!(ー_ー)!!

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