必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

平九郎VS自民党総務会長

先日自民党の総務会長の笹川氏が、衆院の解散時期について、4月、5月は「絶対ない。ある分けない。」とまで発言しました。
平九郎は必ずあると思います。(笑)
投票の時期は5月後半から、6月の5日頃までになると思っているので、4月後半以降から5月の初めには解散すると読んでいます。
理由は麻生さんに、ある種の余裕のようなものが感じられ、自分で選挙を行い、しかも勝つ積りだと見えるからです。
そして、もし勝とう思えば、『定額給付金が行き渡り、税金の徴収の始まる前』の、上記日程以外考えられないのです。
笹川総務会長は「景気対策が先決だから、解散はない」と言っているようですが、裏を返せば、追加対策が出来なければ解散すると読めます。
まあ暫く先の話ですが、4月半ば過ぎに相場の楽観論が出てきたら、これを思い出すべきですが、当面の相場はとっても強いと思っています。
まあ現在は押し目があれば、任天堂の買い増しを考えていますが、上手く買えなかったら、日経平均か、TOPXのETFを買いに行きます。(^^)
PS.イヨイヨ一部では為替の円売り介入が囁かれ始めました。(^^)

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