必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

2月7日(土)FUJIYAMA

本日の日経コラム一目均衡にも書いてあるのですが、先週、日本市場の片隅で、新らしい投資信託の運用がスタートしました。
日本の資本主義の父とも言われ、東京証券取引所・日本郵船・王子製紙等の設立者とも言われる渋沢栄一氏の5代目子孫、渋沢健氏が作った投信です。
運用は1931年の大恐慌の最中に誕生した米国最大級の運用会社キャピタルグループの日本拠点で、20年間株式の運用をしていた吉野栄之助氏です。
ウーム何やら凄そうですが、社長の経歴だけで、投信の善し悪しなど判定出来るわけがありません。(~~)
そこで、今回2月のFUJIYAMAで、渋沢健氏本人に話をしてもらう事になりました。(^^)
また、今回は日本で最初に小型株投信の運用で、驚異的な成績をたたき出して名を売ったレオスキャピタルワークス社長の藤野英人氏もお見えになります。
藤野氏は平九郎が投信の運用担当者として始めて名前を覚えた人でもあり、メモではお馴染みのメガチップスの新藤進会長とも親しい方です。
さらに、後発投信では最大運用残高を誇るセゾン投信の「つみたて王子」こと中野晴啓社長という豪華メンバーに話をしてもらいます。
しかも、テーマは
『ニッポンのよい会社・よい企業・よい株の見分け方』
 
です。(^O^)/
お申し込み・詳細は右上のバナーから・・(^^)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です