必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

メモリーの価格動向!

昨日の件はgotospaceさんからサイトの紹介や元気小僧さんから「経済産業省にアクセスして生産動態統計の機械統計の60ページ目にメモリがあります。出荷、在庫の数値を過去に遡ってグラフにします」などを紹介していただきました。
また他にも森沢@さんからも以下のサイトの紹介もありました。
社団法人 電子技術情報産業協会
後は、フラッシュメモリーのシェアの高い会社の生産動向と、世界的需要動向、新規参入者の動向等を予測して決める事に成りそうですが、どうもずぼらな平九郎には無理そうです。(笑)
まあ今は「決算発表日を確認し第3Qまでの数字を調べ、下がりすぎの銘柄を短期で買う」という行動が結構回転が効いているようです。
個人投資家が直近までの値下がりに懲りて、好決算銘柄でも早めに手放すため、投機資金が高速回転を始めているからです。
勢いが付いた株が、思ったより上がるのはこんな時です。
ただし、短期投資のつもりで買った銘柄は必ず短期で処理するべきです。
長期投資の資金と、短期の投機的な資金は、はっきり分けて考えましょう。(^^)

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