必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

投資余力

信用評価損益率が悪化しています。
4月13日現在で、マイナス7.5%とかなりの幅となってきました。
ジャスダックや、マザーズなど個人投資家が好んで取引する市場の下落が止まらないのが主因です。
平九郎に株価の行方など解りません。
ただ一つ、言えることは、信用を使ったナンピンは絶対止めた方が良いです。
特に、流動性の低い小型株のナンピンは危険です。
業績の見通しの良い、割安株なら、株価は何れ反転します。
だだし、その時期は、必ずと言って良いほど、信用利用者がその重みに耐えられなくなった時だからです。(^.^)

2 Comments

太公望

ご無沙汰しております。
追記しておきますと、株価が下がり続けているのに信用買い残が増え続けている銘柄には、近寄らない方がいいと思います。「割安だ!」と信用で買い向かっている人(バリューもどきのド素人)が多いワケですが、割安だろうが何だろうが、売られる時は徹底的に売られます。

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heikurou

太公望さん
仰るとおりですね。
売られるときはトコトン売られる事が良くあります。
また、割安であった筈の銘柄が下方修正をすることで、割安でも無くなったりします。(^.^)
平九郎

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