必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

局地的には集中豪雨

相場は平均的には梅雨明けが近くても、局地的な大雨が続いています。
これは、売買単価が小さく、個人取引の多い新興市場銘柄の動きが極端に悪く、機関投資家が中心の売買単価の高い任天堂などの動きは決して悪くないことから、やはり信用期日や、担保切れの影響が濃いものと考えています。
それらの影響も後少しで払拭されると考えていますが、かといって、ヒルズ関連等、相場の終わった株が復活するとも思っていません。
やはり、今後は銘柄が変わる形で、相場が展開していくと思っていますが、未だ次の銘柄ははっきりしません。
言えることは、このような相場で強い株が、次の相場の主役となることは多いです。
上記の例で言えば任天堂がそれにあたります。(^.^)

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