必ずご自身で「確認」のうえ「自己責任」にてご利用ください。 当然ですが、損害を蒙ったとしても、なんら保証されるものでは有りません。

フェイス新材料

フェイスがまた新しい材料を出してきました。
FeliCaを利用したコンテンツの視聴権利情報の認証技術を発表
プレス発表には
これまで、携帯電話で購入したコンテンツは、その端末での視聴に限られていましたが、今回開発した技術を利用することによって、FeliCaチップ搭載の携帯電話をかざすだけで、そのコンテンツを、FeliCa対応のテレビ、パソコン、ゲーム機などの様々な端末で視聴を可能にします。
とありますが、残念ながら、Viivとの違いもよく分からない上に、市場規模、予想収益規模など、皆目検討もつかない状態です。
まあ、言える事は、将来的には、
なんか凄そう(^.^)
 
ですね!
日銀の福井総裁が、村上ファンドに出資していた事が明るみにでて、平均株価は下げ足を早めてしまいました。
出資時には民間人ですから、法的に問題は無さそうですが、やはり「脇が甘かった」と言われても仕方ないでしょう。
映像が、クールビズで、ノーネクタイだったのも、犯罪者みたいで、マイナスでした。
これ等のことを予想するのは、絶対不可能で、やはり、個別企業の分析に力点を置くのが効率が良さそうです。(^.^)

9 Comments

名古屋方面

イケ!いいぞぉ~!
わぁ~イカンイカンイカン!!!
よっしゃ~イケイケイケ!!!
「イケッ!」(谷隼人)
今日はこんな感じです

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TOM

平九郎さん、こんにちは。
フェイスの4月6日のIRの7行目に「近距離通信を用いてモバイル端末からインテルViiv テクノロジー機器に対して、一時的にコンテンツの再生を許可することで、モバイル端末そのものがコンテンツの購入者あるいは権利保持者が再生するインテル Viiv テクノロジー対応機器のすぐ側にいることを証明します。」と書いてありますが、その近距離通信のひとつの手段としてFeliCaを使うということだと私なりに解釈しました。間違っていたらごめんなさい

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まー坊

またお邪魔してます。
以前どこかで読んだんですけど、(平澤社長のインタビューっだったかな)
つまりコンテンツの視聴権を購入すると言うシステムだそうです。
携帯で半分見て、残りを家に帰ってからテレビで見るってことができるようになるそうです。
通常はコンテンツ提供のプラットフォームが違うから、携帯で買った曲をパソコンでは聞けない(パソコンに詳しい一部の人は聞けますが・・・)と言った現象が生じてしまう。
たとえば、歌をせっかくダウンロードしたのに、携帯の機種変をしたら全部が無駄になってしまうといったことおきてしまう。
これはあんまりですよね。著作料はしっかり払ってるのに、プラットフォームを変えただけで台無しになってしまうんですから。

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yasu

なんだかコメント欄が賑やかになってきましたね
いつの間にか私のポートフォリオも
フェイスが主力になっています。
あまりにも規模が大きな話しすぎて
利益の実感が沸きにくいですね
他の新興企業なら暴騰してもおかしくない
ニュースなんですけどね

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heikurou

TOMさん・まー坊さん・くまおさん・yasuさん
有益かつ知的なコメント有難うございます。(^.^)
名古屋方面さん
無益かつ、アホなコメント有難うございます。(笑)
平九郎

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TOM

このIRに、次の四季報で来期営業利益大幅増とか出たら株価が大きく動かないでしょうか?期待しつつもいつも裏切られますが。

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まー坊

この新技術がどこまで広がるかは未知数ですけどね。面白い技術だと思います。端末が出回るのに少し時間がかかるでしょうから、すぐに評価されるってわけでもなさそうですけど。ただ、フェイスのすごいところは、使ってる人は意識してないけど、フェイスの技術の恩恵にあづかってるってとこですね。実用性って点では機能より、使い勝手の良さが評価されますから、フェイスがどれだけ使い勝手の良い技術を作ってくれるか楽しみです。

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heikurou

TOMさん・まー坊さん
昔流行ったマーフィーの法則を覚えていますか?
どうもフェイスの株価は、期待しなくなった時に上がりそうな気がしてきました。
よってノンビリいきます。(^.^)
平九郎

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