ラジオ

レクソン ティコ ラジオ

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ありきたりな素材を予想もしない方法で使うことでも知られるベルティエが、デザイン賞を受賞したこともあるラジオ。 軽いことはもちろん、生活防水機能も備え、さらに衝撃耐性のある合成ゴムのカバーに入れた不思議な触感を作り出しました。 音質の良さと操作性の簡単さも大きな魅力。オン&オフのボタンはトップに、AMとFMの切り替えや音量コントロールはフロントに配置し、 チューニングはアンテナ部分を回します。 世界で7つのデザイン賞を受賞し、またTIME誌の表紙を飾るんなど、レクソンコレクションでもっとも有名なアイテムのひとつです。

レクソン ドルメン ラジオ

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木の快適な触感と、最新技術を持つサウンドを本物のハイファイアンプに似た本質とアコースティツクな木製スピーカーの魅力として形にしました。 充電機能、AM/FMアンテナ内蔵など外見とは裏腹に実用的な機能が盛り込まれており、実用的なラジオでありながら立体芸術品あることを追求しています。

レクソン スティック サウンド ラジオ

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人間工学に基き電源のON/OFF、選局、音量調整まで1本の指ですべての操作が可能なFMラジオです。 中央から出ているスティックを垂直に押すと電源のオン、オフ。前後に動かすと音量の調節、左右に動かすとラジオ局の自動選局とリセットを行います。また、電源がオンの時はスティック下の部分がブルーに光るので暗い中でも 使っていただくことが可能です。

レクソン サウンド ステーション

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世界的に有名なあのフィリップスタルクが創りあげたFMアラームクロックラジオ。 メガホンのような部分がスピーカーになっており、前面が操作パネルとなっています。一瞬見ただけではラジオと分からないデザインです。

Tivoli Audio(チボリ・オーディオ) / Model One Radio(モデルワン)

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音楽をさりげなくかけたい。いま、こうしたニーズに伴って部屋にあっても邪魔にならない、気にならない小さなスピーカーが多く誕生しています。そのはしりでもあるブックシェルフ型スピーカーを今から50年前に製造していたのがTivoli Audioのデザイナー兼エンジニアのヘンリー・クロスなのです。彼はタダ小さいだけじゃなく音質にこだわり続け、第一号機AR-1は世界中で話題を呼びました。そして2000年にTivoli Audioにて製作した最新にして最高の傑作といわれるラジオがこのModel One Radioなのです。バスレフ型3インチスピーカーを搭載したModel One Radioはモノラルラジオですが、ちゃちなステレオプレイヤーよりもスピーカーの能力が断然高く、綺麗な音を流してくれます。しかも最大出力は15W!音を出すパワーに余裕があり、小さな音でもノイズが少なくバランス良く聞こえます。それに、スピーカー、アンプ、チューナーを1つにまとめたコンパクトなボディは置くスペースに困りません。リビングのテーブル、ベッドサイドなど生活空間にそっと置く事ができるんです。朝の目覚めや、夜寝る前になんとなく音が聴きたくなるそんなラジオです。

Tivoli Audio(チボリ・オーディオ)/ Model Three Clock Radio (モデルスリークロックラジオ)

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Model Three Clock RadioはModel Two Radioの内部コンポーネントをそのまま引継ぎ、アラームクロックを正面に搭載したモデルです。流しておくだけで楽しい時間を過ごせるのがラジオの良いところ。目覚めのモーニングコールやあわただしい朝の身支度、夕食の準備中などじっとしていられない時でもラジオなら気軽に楽しむことができます。時計のアラームは内蔵のピピピッ音とラジオのどちらかを選ぶことができ(アラーム詳細)、スリープ機能や、スヌーズ機能、バックライト機能など基本的な機能が付属しているのでベッドサイドに置いて目覚まし時計としても十分に使うことができます。

Dual Alarm Speaker

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Model Three Clock Radioのステレオスピーカーとして使うのはもちろん、セカンドクロックとして使うことができます。スピーカーなのでスリープ機能はありませんがその他の仕様はモデルスリーのアラームクロックと同じです