チェア

モローゾ「BLOOMY Armchair」

チェア

パトリシア・ウルキオラによる、花(bloom)をモチーフにしたアームチェア。会議や宴会場で使えるアームチェアのデザインを依頼され製作。包み込まれるような優しいフォルムは快適な座り心地です。

モローゾ「BLOOMY Small armchair」

チェア

パトリシア・ウルキオラによる、花(bloom)をモチーフにしたアームチェア。会議や宴会場で使えるアームチェアのデザインを依頼され製作。包み込まれるような優しいフォルムは快適な座り心地です。

モローゾ「BLOOMY」

チェア

パトリシア・ウルキオラによる、花(bloom)をモチーフにしたアームチェア。会議や宴会場で使えるアームチェアのデザインを依頼され製作。包み込まれるような優しいフォルムは快適な座り心地です。

モローゾ「DOLL CHAIR 2」

チェア

モローゾ「FJORD Armchair relax」

チェア

非対称なフォルムが印象的な「FJORD Armchair relax」。ハイバックラウンジチェアの名作、アルネ・ヤコブセン「エッグ」のフォルムをパトリシア・ウルキオラの豊かな創造力によって極限まで削ぎ落とし(包み込まれるような心地良さはそのままに)、より軽快でより自由な座り方ができる椅子が生まれました。

モローゾ「FJORD Armchair stainless base」

チェア

赤いファブリックに白のステッチがポイントのチェア。ポリウレタンフォームのクッションが快適です。パトリシア・ウルキオラらしい優しいフォルムも印象的です。

モローゾ「FJORD Foot stool」

チェア

ベースには衝撃に強く柔軟性のある黒いプラスチックを採用。座り心地も良く、椅子のようにかしこまらないシーティングファニチャーです。大き目のリビングの中央に1つ、ベンチ代わりに如何でしょうか。

モローゾ「GLUON 2 seater sofa」

チェア

マークニューソンによる未来的なデザインのソファ。背と座は難燃性のウレタンフォームで包まれたスチール製、側面のフレームは硬質のウレタンで出来ています。 「グルーオン(gluon)」: 素粒子物理学用語。陽子や中性子などの複合粒子「ハドロン(Hadron)」を構成するクォーク(quark)を結合させる力を媒介する粒子。

モローゾ「GLUON Armchair」

チェア

マークニューソンによる未来的なデザインのチェア。背と座は難燃性のウレタンフォームで包まれたスチール製、側面のフレームは硬質のウレタンで出来ています。 「グルーオン(gluon)」: 素粒子物理学用語。陽子や中性子などの複合粒子「ハドロン(Hadron)」を構成するクォーク(quark)を結合させる力を媒介する粒子。

モローゾ「GLUON Revolving armchair」

チェア

マークニューソンによる未来的なデザインのラウンジチェア。背と座は難燃性のウレタンフォームで包まれたスチール製、側面のフレームは硬質のウレタンで出来ています。 「グルーオン(gluon)」: 素粒子物理学用語。陽子や中性子などの複合粒子「ハドロン(Hadron)」を構成するクォーク(quark)を結合させる力を媒介する粒子。

モローゾ「GLUON Revolving stool」

チェア

マークニューソンによる「GLUON Revolving armchair」用のスツール。

モローゾ「OSOROM」

チェア

コンピュータ・グラフィックで作成したワイヤーオブジェのようなベンチはコンスタンチン・グルチッチによるもの。2002年、ジャン・ポール・ゴルチエやジョン・ガリアーノらファッションデザイナーも参加したモローゾの新製品プロジェクトにて発表されました。複雑な形状の為、製品化までに3年を要しました。ちなみに名前の「OSOROM」を反対から読むと「MOROSO」。一寸した遊び心が隠れています。

モローゾ「RIPPLE CHAIR」ホワイトxブラック

チェア

2005年、パトリシア・ウルキオラによるインスタレーションで華々しいデビューを飾り、翌2006年にはA-POC(イッセイ・ミヤケ)藤原大とのコラボレーションが大きな話題となった「リップル・チェア」。ロン・アラッドらしい有機的な曲線は蝶やリボン、骨盤など見る人の想像力をかき立てます。波紋(RIPPLE)が施されてたシェルはファイバーグラスによって補強され、軽快さと堅牢さを兼ね備えています。

モローゾ「STEEL lounge chair」

チェア

クロームメッキを施したスチール製の脚がアクセントになっているラウンジチェア。ボリュームのあるクッションは背と座面では異なる密度のポリウレタンを使用する事で快適な座り心地。シンプルなフォルムですので、オフィスやホテルのロビーなどの空間にも良く合います。

モローゾ「SUPERNATURAL perforated back」ライトブルー

チェア

ロス・ラブグローブによる斬新なデザインのプラスチックチェア。連続した有機的曲線をもつフォルムと背に開いた穴が印象的です。この背に開いた穴は椅子の軽量化を図るとともに、屋外で使用した時、風の抵抗を低減させる効果があります。

モローゾ「SUPERNATURAL」ホワイト

チェア

ロス・ラブグローブによる斬新なデザインのプラスチックチェア。連続した有機的曲線をもつフォルムが印象的です。屋外でも使用できます。

モローゾ「THE BIG EASY lacquered」ブラック

チェア

1991年に発表されたモローゾのアイコン的作品。ロン・アラッド「THE BIG EASY」この「SPRING COLLECTION」と名づけられた一連のシリーズの一つで、力強いフォルムフォルムが印象的です。光沢のあるラッカー仕上げは美しく、まるで彫刻作品のようです。

モローゾ「THE BIG EASY」ブルー

チェア

1991年に発表されたモローゾのアイコン的作品。ロン・アラッド「THE BIG EASY」この「SPRING COLLECTION」と名づけられた一連のシリーズの一つで、力強いフォルムフォルムが印象的です。リサイクル可能なポリエチレンを回転モールド成形によって製作。大きなチェアにもかかわらず美しいラインが特徴です。

モローゾ「THE BIG EASY」ホワイト

チェア

1991年に発表されたモローゾのアイコン的作品。ロン・アラッド「THE BIG EASY」この「SPRING COLLECTION」と名づけられた一連のシリーズの一つで、力強いフォルムフォルムが印象的です。リサイクル可能なポリエチレンを回転モールド成形によって製作。大きなチェアにもかかわらず美しいラインが特徴です。

モローゾ「VICTORIA AND ALBERT」

チェア

ロン・アラッドらしい彫刻的なフォルム。シート部は耐劣化性の密度の異なる種々のポリウレタンを使用し、快適な座り心地です。

モローゾ「YO-YO」ホワイト

チェア

1枚のビーチ材のプライウッドを三次元的に曲げて作られたサイドテーブル。光沢のあるラッカー仕上げは高級感があります。

ドリアデ「KISS ME GOODBYE」/B

チェア

吉岡徳仁によるアームチェア「KISS ME GOODBYE」。傍目から座っている人を見ると、まるで中に浮いているかのようです。

ドリアデ「MERIDIANA」/B

チェア

クリストフ・ピエのMERIDIANAは日時計を意味するアームチェア。 ミッドセンチュリーの巨匠、ハリー・ベルトイアの名作、サイドチェアを尊重しながらも、現代のエスプリをきかせた秀逸な作品に仕上がっています。

ドリアデ「FLO CHAIR」菱形模様/B

チェア

スペインのパトリシア・ウルキオラによる、花を意味するFLOと名づけられた椅子。 印象的なデザインパターンはお部屋を華やかに演出します。 デザイナー、パトリシア・ウルキオラはイタリアデザイン界の巨匠、アッキーレ・カスティリオーニに師事後、ヴィコ・マジストレッティとともに製品開発に携わります。 独立後、ドリアデをはじめカッシーナ、カルテル、アレッシィ、カッペリーニなど多くのブランドから作品を発表しています。

マジス「BUTTERFLY」

チェア

家具、照明器具、インテリア雑貨、ファッションなど広い分野で活躍目覚しいエジプト人デザイナー、カリム・ラシッド(Karim Rashid)によるプラスチックチェア。有機的でポップで、見る人を惹きつけるデザインとなっています。

ドリアデ「RL Chair」

チェア

ブリティッシュデザインの旗手、ロス・ラブグローブによる代表的チェア。独特の有機的なフォルムが特徴です。

マジス「CHAIR ONE」/B

チェア

コンスタンチン・グルチッチによる幾何学的なデザインが印象的な「CHAIR ONE」。 三角形を基本単位として立体的な背座が形成されている事から、3次元コンピュータグラフィックスにおけるポリゴン(polygon)の集合体を連想させます。

ドリアデ「COSTE」

チェア

1982年にパリの伝説的カフェ「コステス」のためにデザインされたスタルクの名作チェアです。

ハーマンミラー社
「Eames Shell Chair / Armchair(RAR)」ライトブルー

チェア

<RAR(Rocking ArmChair Rod Wire Base) 1950年>
1948年、MoMAが開催したローコスト家具デザイン国際コンペのためにデザインされ、1950年に発表されたプラスチックアームチェア。様々なシェルの色と脚のバリエーションが作られました。このタイプは、イームズのプラスチックチェアの中でも特に人気の高い、アームシェル+ロッカーベースの組み合わせ。1968年まで製造され、2005年、ポリプロピレン樹脂製のシェルに変更され復刻しました。

ハーマンミラー社
「Eames Wire Chair(DKR.2)」

チェア

<DKR(Dining Height K-Wire Shell Rod Wire Base) 1951年>
ワイヤーメッシュチェアにシートパッドとシートを付け、その形状から「ビキニ」と呼ばれているモデル。実用性と意匠性を併せ持ったタイプとして人気です。ワイヤーメッシュチェアは、サイドチェアのシェルの形状をそのままワイヤーで再現。枠には二重のワイヤーを使い、またベースとの接合部は一回り太いワイヤーを使うなど、アートオブジェのような美しさを表現しつつ力学的にも正確に設計されています。このワイヤーメッシュチェアの技術は、アメリカ初の意匠特許を取得しています。1951年から1967年までハーマンミラー社で製造。その後2001年に復刻されました。