オフィスチェア

セダス「OPEN UP」黒革

セダス社の代表作「OPEN UP」チェアは、1軸支柱による驚異的な動作性、ヘッドレストの上下機能、背が45度まで傾斜するなど、他の追随を許さない機能性で人の身体を支える事により長時間のデスクワークでの血行不良や無理な姿勢を解消し、リラックスしたデスク環境を作り出します。 背と座、そしてヘッドレストが革張りの「OPEN UP」上級モデルは、その比較的薄いパッドにも関わらず、想像以上の座り心地に驚かれる事でしょう。

セダス「OPEN UP」メッシュ+布

セダス社の代表作「OPEN UP」チェアは、1軸支柱による驚異的な動作性、ヘッドレストの上下機能、背が45度まで傾斜するなど、他の追随を許さない機能性で人の身体を支える事により長時間のデスクワークでの血行不良や無理な姿勢を解消し、リラックスしたデスク環境を作り出します。

セダス「OPEN UP」メッシュ+布

セダス社の代表作「OPEN UP」チェアは、1軸支柱による驚異的な動作性、ヘッドレストの上下機能、背が45度まで傾斜するなど、他の追随を許さない機能性で人の身体を支える事により長時間のデスクワークでの血行不良や無理な姿勢を解消し、リラックスしたデスク環境を作り出します。

アーロンチェア ポリッシュドアルミニウムベース

1994年、ハーマンミラーのオフィス・シーティングデザインで活躍するビル・スタンフとドン・チャドウィックによって、「イスは、人が何をしているときでも座っているというからだの負担を感じさせずに、常に快適さを提供するものであるべきだ」という概念のもと生まれました。

ハーマンミラー社
「Eames Alumimium Group Executive Chair」

1958年より生産され続けているイームズデザインを代表するオフィスチェア。もとはエーロ・サーリネンが設計し、アレキサンダー・ジラードがインテリアデザインを手がけた住宅(ミラー邸)のためにデザインされたもの。耐久性に富むアルミダイキャストのフレームに薄いシートがピンと張られ、ハンモックのように座る人の体を心地よく支えてくれます。SOHOのワークスペースからエグゼクティブのミーティングスペースまで、高級感漂う洗練された空間演出には欠かせないチェアとして愛され続けています。

オカムラ「コンテッサ(Contessa)」(背座メッシュ)

インダストリアルデザイナーとして、自動車デザインをはじめ数多くのプロダクトを発表する、ジョルジェット・ジウジアーロのデザイン事務所ジウジアーロ・デザインとのコラボレートによって生まれた多機能チェア。

ドリアデ「RL Chair」

スタイリッシュなSOHO空間を造るのに最適な、トランスルーセントの背が印象的なチェア。人気デザイナー、ロス・ラブグローブの作品です。

フリッツ・ハンセン「3217 Series 7」ナッツナチュラル

デンマークの生んだ偉大な建築家アルネ・ヤコブセンの代表作。プライウッドによる背と座の3次元一体成形を成功によって生まれたアントチェアから3年後の1955年、アントチェアに比べ背の部分は大きく広がり、より耐久性に優れ、洗練されたフォルムを持つセブンチェアが発表されました。 キャスターのついたこのセブンチェアシリーズは、SOHOから大規模なオフィスまで、洗練された空間演出に最適です。